特集:社会を支える地下管路設備のいま
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | 第2回通常総会・特別講演会・懇親会 |
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| 4 | ● 特集のねらい | 社会を支える地下管路設備のいま |
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| 5 | 解説 | 本誌編集委員 | 丸山 孝志 | |
| 6 | 下水 | 横浜の下水道管きょの歴史と更新事業 | 横浜市環境創造局施設整備部長 | 小嶋 隆 |
| 11 | /名古屋市の管路施設の維持管理の歴史と現状および今後の展望 | 名古屋市上下水道局技術本部管路部保全課長 | 中村 隆一 | |
| 15 | 電力 | 東京電力における地下管路設備の歴史と現状および課題と将来展望 | 東京電力轄H務部地中送電G課長 地中送電G |
葛城 真治 石川 利明 |
| 21 | 関西電力における地下送電管路の歴史と現状および将来展望 | 関西電力鞄d力システム技術センター地中送電グループ | 林田 剛 | |
| 28 | 上水 | 上水道分野における非開削工法の変遷 | (社)日本水道工業団体連合会会員 | 山村 佳 |
| 33 | ガス | 都市ガス事業における埋設管の歴史と現状および将来展望 | 大阪ガス鞄ア管事業部 導管部建設チーム | 上田 浩史 |
| 37 | 通信 | NTTにおける管路設備の変遷と将来展望 | NTTにおける管路設備の変遷と将来展望 | 山崎 泰司 |
| 42 | ●ソーシャルコスト入門講座1 | 非開削工法の優位性の客観的評価のための試論 | 横浜国立大学大学院工学研究院教授 | 中村 文彦 |
| 45 | ●知って得する身近なScience | 風はどこから?そしてどこへ? | 西尾 宣明 | |
| 49 | ●知ってますか技術のあれこれ | 正木退蔵とブラントン 灯台技術者スティーヴンソン一家(2) | 大東文化大学講師 | 三浦 基弘 |
| 53 | ●No-DigToday取材記 | 黒岩 正信 | ||
| 54 | ●The HDD News | HDD工法委員会 | ||
| 55 | ●工法ナビToday | 工法ナビゲーションシステム運営委員会 | ||
| 56 | ●UP DATE | |||
| 57 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 今川 明 | |
| 58 | ●新入会員の紹介 | |||
| 60 | ●深川探索 その5 松尾芭蕉・2 | 元編集担当 | 小田 泰平 | |
| 61 | ●JSTT発行図書のご案内 | |||
| 62 | ●ISTT No-Dig AWARD 2010の募集 | |||
| 63 | ●No-Dig2010シンガポール非開削技術国際会議と展示会視察調査団募集のご案内 | |||
| 64 | ●第17回非開削技術講演会開催のご案内 | |||
| 85 | ●JSTT委員会 | |||
| 66 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:最新の非開削管改築技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | 非開削でボックスカルバートの推進工事! |
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| 4 | ● 特集のねらい | 本誌編集企画小委員 | 奥田 早季子 | |
| 5 | 解説 | 本誌編集委員 | 丸山 孝志 | |
| 6 | 改築推進技術の展望 | 機動技研代表取締役 | 森長 英二 | |
| 10 | 技術解説/ | /管種・口径を選ばず施工範囲を拡大するトリックトレンチレス工法 | 日本ノーディッグテクノロジー渇c業工事部 | 福島 仁師 |
| 14 | 〃 | 〃/ガス管における非開削管路更新技術“パイプインサーション工法”の紹介 | 潟Lャプティパイプライン事業部テクノセンター新工法リーダー | 川上 和紀 |
| 18 | 〃 | 〃/既設埋設管更新の為に開発されたPB30(ポルターバースト)の紹介 | バーミア建機部門日本総代理店 三桜工機渇c業開発部 | 中原 悠喜 |
| 20 | 〃 | 〃/鉛給水管引き抜き敷設替え工法 エクストラクター工法 | ティーエス・サデ轄H事部第二工事課担当課長 | 小沼 高弘 |
| 23 | 〃 | 〃鉛給水管を非開削で引き抜きながら新管に同時敷設替えを可能にしたリプール工法 | 潟Jンドー都市設備事業部 | 清水 貴志 |
| 26 | 〃 | 〃/地中送電線管路の改築工法 PRMの開発 | 鰍ォんでん中央支店 葛@動技研 |
山角 晃司 渡邉 浩平 |
| 31 | 〃 | 〃/官公庁やコンサルタントから質問が多かった事柄についてお答えします | インパクトモール協会技術部会長 | 前川 英昭 |
| 34 | 〃 | 〃/狭隘箇所の老朽管を原位置で同径以上に入替えを可能にしたEXP工法 | 大林道路 東洋パイプリノベート |
大福 紀雄 長崎 真二 |
| 39 | 〃 | 〃/既設管の撤去を可能にしたUPRIX工法〃 | 鰹磐ボーリング取締役 | 瀬谷 藤夫 |
| 46 | 〃 | 〃/一工程式で老朽管を破砕し新設管を敷設するパイプキュア工法 | 三和機材葛Z術部推進グループリーダー | 南 光繁 |
| 51 | 〃 | 〃/地中清掃に不要管回収 ベビーモール工法 | ベビーモール協会事務局長/東京油機工業椛纒\取締役 | 重盛 知勇 |
| 54 | 〃 | 〃/様々な改築推進ニーズへの適用性が広がった“リバースエースシステム” | リバースエースシステム研究会事務局 | 横原 浩二 |
| 62 | ●第15回地下空間シンポジウム | 「低炭素社会と地下空間利用〜そのさらなる可能性〜」への参加報告 | 本誌編集企画小委員 | 黒岩 正信 |
| 65 | ●JSTT現場見学記 | サブテラシステム施工現場見学 | 本誌編集委員 | 粕川 雅敏 |
| 69 | ●知って得する身近なScience | ハイチの「大地震」 | 西尾 宣明 | |
| 73 | ●知ってますか技術のあれこれ | 『宝島』とロイド少年 灯台技術者スティーヴンソン一家(1) | 大東文化大学講師 | 三浦 基弘 |
| 76 | ●追悼 小幡弘喜さんのご冥福をお祈りします | 前編集企画小委員長 | 川合 孝 | |
| 77 | ●The HDD News | HDD工法委員会 | ||
| 78 | ●工法ナビToday | 工法ナビゲーションシステム運営委員会 | ||
| 79 | ●UP DATE | |||
| 80 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 葛城 真治 | |
| 81 | ●深川探索 その4 松尾芭蕉・1 | 元編集担当 | 小田 泰平 | |
| 82 | ●新入会員の紹介 | |||
| 83 | ISTT No-Dig AWARD 2010の募集 | |||
| 84 | ●No-Dig2010シンガポール国際会議のご案内記 | |||
| 85 | ●JSTT委員会 | |||
| 86 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 小口径管路の管理・修繕・更生技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | 第20回非開削技術研究発表会(2009年)・ISTT会長 D.ダウニー氏の技術講演会 JSTT非開削技術見学会 遠心力鉄筋コンクリート管(ヒューム管)製造工場の見学会 |
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| 5 | ● 平成22年 年頭のご挨拶 | 一般社団法人 日本非開削技術協会会長 | 松井 大悟 | |
| 6 | ● 特集のねらい | 本誌編集委員 | 山本 明史 | |
| 7 | 解説 | 今川 明 | ||
| 8 | 技術解説/ | /大口径・自立管路更生を可能にするSPR-PE工法 | 積水化学工業滑J発企画部開発・工事センター | 鬼塚 哲雄 |
| 13 | 〃 | 〃/高い耐震性を有するEX工法(差込継手管きょとしての評価) | EX・ダンビー協会技術委員 | 村上 経司 |
| 16 | 〃 | 〃/短時間施工を可能にしたパルテムSZ工法 | パルテム技術協会技術部長 | 上垣 潔志 |
| 23 | 〃 | 〃 /光と熱を融合して環境負荷を低減 エコハイブリッドライナー工法について | LCR光硬化工法協会理事 | 佐藤 敏明 |
| 29 | 〃 | 〃/進化を続ける管路更生技術 ─SGICP工法 | 3SICP技術協会技術課長 | 何 善 |
| 34 | 〃 | 〃/屈曲部を有する小口径地中排水管に対し一連で管内調査・管更生ができる システムの確立と施工事例の紹介 | アイレック技建鞄兼本営業本部第一営業部長 | 三枝 勉 |
| 38 | 〃 | 〃/曲管を含む下水圧送管更生を実現したインシチュフォーム工法 | 日本インシチュフォーム協会技術委員 | 田守 弘樹 |
| 42 | 〃 | 〃/農業用水のパイプラインに適したホースライニング工法 | 芦森工業潟pルテム・ジオビジネスユニット | 鈴木 崇之 |
| 49 | 〃 | 〃/ポリエチレン管による管更生工法 サブコイル工法 | 日本サブテラシステム協会技術委員 | 井手 郁雄 |
| 53 | 〃 | 〃/既設電力管内面からの部分的補修工事の適用について | 東京電力轄驪ハ工事センター管路グループ | 小貫 勝彦 |
| 58 | 〃 | 〃/管路設備の有効活用を図るケーブル収容管補修技術 | NTTアクセスサービスシステム研究所シビルシステムプロジェクト管路系グループ | 是國 亨 |
| 63 | ●特別寄稿 | 農業分野のパイプラインの現状と課題 ─老朽化とストックマネージメント─ | 農業食品産業技術総合研究機構農村工学研究所施設資源部土質研究室室長 | 毛利 栄征 |
| 67 | ●海外動向 | 非開削技術の温室効果ガス削減効果に関する論文 The Carbon Footprint of Projects | 本誌編集企画小委員 | 黒岩 正信 |
| 69 | ●国内展示会方向 | 大中口径(φ1350〜3000)の高水圧・巨礫・硬質地盤対応長距離・急曲線施工への取り組み 機械メーカの提携によるマッドマックス工法 | 潟Cセキ開発工機営業技 | 山田 照秀 |
| 73 | ●国内展示報告 | つくばフォーラム2009見学記 | 本誌編集企画小委員 | 川合 克実 |
| 76 | ●JSTT現場見学記 | ヒューム管工場の見学 | ヒューム管工場の見学 アイレック技建葛Z術本部事業企画担当課長 | 新宮 健二 |
| 78 | ●知って得する身近なScience | 若田さんの宇宙実験 ─折り紙飛行機はどう飛ぶか─ | 西尾 宣明 | |
| 82 | ●技術の歴史 | 鉄筋コンクリートと竹筋コンクリート | 大東文化大学講師 | 三浦 基弘 |
| 85 | ● News | |||
| 86 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 丸山 孝志 | |
| 88 | ● UP Date | |||
| 90 | ●深川探索 | その1 その3 深川七福神めぐり | 本誌編集小委員 | 荒田 正司 |
| 91 | JSTT委員会 | |||
| 92 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 大中口径管路の管理・修繕・更生技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | 第16回非開削技術講演会(2009)・循環のみちを拓く下水道展’09東京 | ||
| 4 | ● 特集のねらい | 本誌編集委員 | 今川 明 | |
| 5 | 解説 | 丸山 孝志 | ||
| 6 | 技術解説/ | /大口径・自立管路更生を可能にするSPR-PE工法 | 積水化学工業滑ヌ路更生事業部開発企画部 | 松本 晃治 |
| 9 | 〃 | 〃/耐震性能を実証した「ダンビー工法」〜新潟県中越沖地震調査結果及び耐震解析法の研究〜 | EX・ダンビー協会技術委員 | 原田 孝知 |
| 14 | 〃 | 〃/大規模トンネル施工を可能にしたパルテム・フローリング工法 | パルテム技術協会技術部長 | 上垣 潔志 |
| 18 | 〃 | 〃 /3Sセグメント工法の新たな取り組み | 3SICP技術協会 | 島田 敬次 |
| 23 | 〃 | 〃/下水道管きょの更生工法−製管工法−地震に有効,優れた表面部材を使用したPFL工法 | ポリエチレンライニング工法協会事務局長) | 前田 浩司 |
| 28 | 〃 | 〃/大中口径管路の目地補修に適したPPSライニング工法 | 積水化学工業滑ヌ路更生事業部設計・エンジニアリンググループ | 浪花 直人 |
| 33 | 〃 | 〃/管きょ・マンホールの継手部および接続部の耐震化 | 日本スナップロック協会会長 | 喜多島 恒 |
| 39 | ●連載 低炭素社会の路上工事を問う まとめ | −連載から見えて来るもの,目指すもの−(鼎談) | (社)日本下水道管渠推進技術協会専務理事 本誌編集企画小委員 本誌編集企画小委員 |
石川 和秀 奥田早希子 黒岩 正信 |
| 43 | ●国内展示会報告 | 循環のみちを拓く下水道展’09東京取材メモから | 本誌編集企画小委員 | |
| 49 | バイブロHDD工法 デモ施工と工法説明会を開催 | JSTT事務局 | ||
| 53 | ●JSTT現場見学記 | 東京都廃棄物埋立処分場・建設発生土再利用センター見学記 | 本誌編集企画小委員 | 川合 克実 |
| 55 | ●第16回非開削技術講演会(2009年)報告 | 農業分野の水路の現状と課題 −老朽化とストックマネージメント− | 農業食品産業技術総合研究機構農村工学研究所施設資源部土質研究室室長 | 毛利 栄征 |
| 東京における地域冷暖房の近未来像と現状 | 早稲田大学名誉教授 | 尾島 俊雄 | ||
| 59 | ●知って得する身近なScience | 「はがしかた二題」第二話:値札のはがし方 | 西尾 宣明 | |
| 63 | ●技術の歴史 | ヒューム管ことはじめ | 大東文化大学講師 | 三浦 基弘 |
| 66 | ● The HDD News | |||
| 67 | ● 工法ナビToday | |||
| 68 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 粕川 雅敏 | |
| 69 | ●深川探索 | その1 その2 清澄庭園 | 本誌編集小委員 | 黒岩 正信 |
| 70 | ● UP Date | |||
| 72 | ●第20回非開削技術研究発表会(2009年)開催のご案内 | |||
| 73 | JSTT委員会 | |||
| 74 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 地上から調査・探査する非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | 第20回通常総会・No-Dig2009トロント | ||
| 5 | ● 特集のねらい | 本誌編集委員 | 粕川 雅敏 | |
| 6 | 地上から調査・探査する非開削技術へのQ&A | 東京都下水道局施設管理部管路管理課長 |
長井陽一郎 須藤 佳一 |
|
| 10 | 技術解説/ | 技術解説/あらゆる埋設導管の地中内探査を可能とした音響振動波式探査装置 |
東京ガス滑盤技術部パイプライン技術センター | 小林 真澄 |
| 14 | 〃 | 〃/路上等からの埋設物,空洞,障害物の非開削探査 | アイレック技建且謦役営業開発本部長 | 須藤 佳一 |
| 18 | 〃 | 〃/地中レーダによる3D探査事例の紹介 | 応用地質鞄結椁{社ジオテクニカルセンター | 宮本 賢治 |
| 22 | 〃 | 〃/地中可視化のイノベーション・埋設管マッピングシステム | ジオ・サーチ叶シ日本事業部 ジオ・サーチ鞄兼本事業部 |
阿部 匡彦 入江 徹 |
| 26 | 〃 | 〃/レディオ・ディテクション社パイプ・ケーブルロケーター海外事例紹介 | 東京産業渇c業第四本部生産インフラ部第二課(主任) | 西岡 宏晃 |
| 30 | ●連載 低炭素社会の路上工事を問う 第5回目 | だから、非開削技術 | ||
| 施工事例/開削工法から非開削工法への転換 〜国道の通行規制日数を大幅に短縮することで沿道環境を維持し地域住民に喜ばれた下水道管の敷設工事の事例〜 |
高知県公園下水道課長 | 北川 尚 | ||
| 33 | 〃 /本復旧面積を削減した溶接鋼管用非開削工法の紹介 | 大阪ガス鞄ア管事業部導管部建設チーム | 笠谷 高宏 | |
| 36 | 〃 /バイブレーション機能で精度の高い施工とスピードを向上したHDD工法 | バイブロHDD工法研究会市場開発担当員 | 赤地 一浩 | |
| 40 | 〃 /φ1500から50mのシステム化−スピーダー工法 | スピーダー協会会員竃H莱組部長 | 金子 彰夫 | |
| 44 | 〃 /石垣に隣接した開削工事を非開削に−スピーダーパス工法 | スピーダー協会会員地建興業兜i質管理部課長 | 大石 真樹 | |
| 46 | ●No-Dig2009トロント非開削技術調査団報告 | アイエムリバース工法現場見学会レポート | 本誌編集委員 | 塩見 昌紀 |
| 54 | ●知って得する身近なScience | 「はがしかた二題」第一話:中蓋のはがし方・蓋の開け方 | 西尾 宣明 | |
| 58 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 福居 雅也 | |
| 59 | ●深川探索 | その1 二人の偉人 伊能忠敬・間宮林蔵 | 本誌編集小委員 | 川相 章 |
| 60 | ● The HDD News | |||
| 62 | ● UP Date | |||
| 63 | ●新入会員紹介 | |||
| 64 | 第16回非開削技術講演会 開催のご案内 | |||
| 65 | JSTT委員会 | |||
| 66 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 管路内部からの調査・探査・診断技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | ●写真速報 | JSTT非開削改築推進工法の現場見学会《アイエムリバース工法》 | ||
| 4 | ●JSTT発行図書のご案内 | |||
| 5 | ● 特集 | 本誌編集委員 | 黒岩 正信 | |
| 6 | 管内からの調査・探査技術へのQ&A | 東京都下水道局施設管理部管路管理課長 Answer 日本管路更生工法品質確保協会 |
長井陽一郎 眞田 和彦 |
|
| 10 | 技術解説/ | 技術解説/高精度・連続的な錆の定量化を実現した管内画像解析システムとその活用 |
NTTアクセスサービスシステム研究所シビルシステムプロジェクト管路系グループ | 山下 宏幸 |
| 14 | 〃 | 管内観察カメラ装置の紹介 |
大阪ガス鞄ア管事業部導管部建設チーム | 足立 進 岸 雅樹 |
| 17 | 〃 | 通水状態の水道管内を管内カメラで調査する技術 〜全国水道管内カメラ調査協会〜 | 全国水道管内カメラ調査協会専務理事 |
山本 政和 |
| 21 | 〃 | 大口径下水管調査の精度向上と作業の安全確保を実現させた「新型調査機の運用と調査記録のデータベース化」 |
管清工業梶@ | 伊藤 岩雄 |
| 27 | ●第14回地下空間シンポジウム | 「低炭素社会と地下空間利用」に参加して | 本誌編集委員 | 黒岩 正信 |
| 30 | ●連載 低炭素社会の路上工事を問う 第4回目 | 「低炭素社会と地下空間利用の今後」〜非開削技術に何ができるのか〜 |
(インタビュー) 日本都市計画学会副会長(JEFスチール鞄チ別顧問 記事 本誌編集企画小委員 |
小澤 一郎 奥田 早希子 |
| 33 | ●JSTT現場見学記 |
アイエムリバース工法現場見学会レポート | 本誌編集委員 | 塩見 昌紀 |
| 36 | ●HDD(誘導式水平ドリル)工法施工事例 | HDD工法による浅層埋設化団地の入替工事費が開削に比べ約3割減 HDD工建梶@ | 編集企画小委員 | 中山 正志 |
| 38 | ●追悼 遠山啓名誉会長の思い出 |
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Ted Flaxman,ルイジアナ大学工科大学非開削技術センター所長・ISTT国際非開削技術協 会元会長 Ray Sterling,台湾台北市東鴻建設公司 蔡コ彬,日本非開削技術協会元理事・三井住友建設、元専務取締役 中本 正則,東京工業大学名誉教授・日本非開削技術協会元理事 渡辺隆,日本下水道管渠推進技術協会元専務理事・日本下水 道協会元常務理事・小垣原尚生、日本下水道管渠推進技術協会元常務理事 石橋信利,日本ゼニスパイプ褐ウ代表取締役社 長 松井豁,栗本コンクリート工業、元常務取締役 宮原強,中川ヒューム管工業、代表取締役社長 中川喜久治,足立建設 工業・日本非開削技術協会元事務局長 和田洋,LSプランニング専務取締役 小田泰平 |
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| 52 | ●知って得する身近なScience | 「「ガリレオ爺さんの手柄話 ─ポリエチレン管談義─」 | 西尾 宣明 | |
| 58 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 中川 裕英 | |
| 59 | ●門前仲町探検隊報告 | |||
| 60 | ● The HDD News | |||
| 61 | ● UP Date | |||
| 62 | ●No-Dig2009トロント国際会議発表論文(日本)のご紹介 |
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| 63 | JSTT委員会 | |||
| 64 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 大中口径管路建設のための非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 2008年(第19回)非開削技術研究発表会・JSTT非開削技術合同展示見学会 | ||
| 5 | ●平成21年 年頭のご挨拶 | 日本非開削技術協会会長 | 松井 大悟 | |
| ● 特集 | 大中口径管路建設のための非開削技術 第三世代推進技術に期待するもの |
本誌編集委員 | 塩見 昌紀 | |
| 7 | 解説 | |||
| 8 | 技術解説/ | 技術解説/建設汚泥(産業廃棄物)の減量を可能にした、環境対策型サクセスモール工法 |
ジオリード協会 | 新川 大一 |
| 11 | 〃 | ラムサス工法における建設汚泥削減装置 還流型泥土分離システム《エコフェニックス》 |
ラムサス工法協会事務局 | 森 勇二 |
| 14 | 〃 | 泥水推進工事における余剰泥水の有効活用 〜パイプルーフ鋼管内への中詰め再利用例〜 潟Cセキ開発工機営業部 |
潟Cセキ開発工機営業技術部潟Cセキ開発工機営業部 |
佐藤 徹 佐々木勝之 |
| 19 | 〃 | 環境にやさしい工法として躍進する | ヒューム管推進工法 長 |
河西 一嘉 |
| 24 | 〃 | ヒューム管工場のセンフィニティーシステムによる環境対策 |
中川ヒューム管工業 | 服部 惠光 |
| 30 | 〃 | 厳しい環境条件の中でも経済的な長距離・急曲線施工を可能としたデュアルシールド工法 |
兜沒c組土木事業本部技術部 | 石塚 千司 |
| 35 | 〃 | 海底下への管埋設を可能にした海底推進工法 長 |
機動建設工業葛Z術本部技術部 機動建設工業滑ヨ東支店土木部係長 |
岡村 道夫 荒木 大介 |
| 41 | ●連載 | 低炭素社会の路上工事を問う 第3回目 「社会交通工学から考える非開削技術の役割 ユニバーサルデザインが不可欠な要素に」 (インタビュー) |
日本大学理工学部社会交通工学科准教授 (記事) 本誌編集企画小委員 |
安井 一彦 奥田早希子 |
| 44 | ●国内展示会報告 | つくばフォーラム2008見学記 本誌 | 編集企画小委員 | 粕川 雅敏 |
| 46 | 「下水道管更生技術施工展2008」見て歩き | 社団法人日本下水道協会技術部技術指針課 | 岡本 直久 | |
| 50 | ●現場見学記 | 内径3700mmの超大口径推進が愛知県で施工 −低土被り硬質巨礫地盤を掘り抜く− |
本誌編集企画小委員長 | 川合 孝 |
| 55 | ●JSTT非開削技術合同展示見学会 | HDD(誘導式水平ドリル)工法と非開削地下探査技術の合同展示会を見学して |
管路技術事務所 | 恩田 實 |
| 59 | ●知って得する身近なScience | 「摩擦力のパラドクス−スケートの力学」 | 西尾 宣明 | |
| 65 | ●編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集委員 | 黒岩 正信 | |
| 68 | ●工法ナビToday | |||
| 69 | ● The HDD News | |||
| 70 | ● UP Date | |||
| 71 | ●門前仲町探検隊報告 | |||
| 72 | ●新入会員紹介 | |||
| 74 | ●No-Dig2009トロント国際会議非開削技術視察調査団員 募集のご案内 | |||
| 75 | JSTT委員会 | |||
| 76 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 小口径管路建設のための非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 2008非開削技術講演会(第15回)・循環のみちを拓く下水道展’08横浜 | ||
| 特集 | 小口径管路建設のための非開削技術 次世代ライフラインを創造するのは非開削技術でありたい |
本誌企画小委員長 | 川合 孝 | |
| 5 | 解説 | |||
| 6 | 技術解説/ | 省スペース・省エネルギーで安全な施工ができる工法を目指して | アンクルモール協会事務局 | 佐々木勝之 |
| 11 | 〃 | 更なる長距離・曲線・高深度施工を可能とした曲線位置計測技術「prism」エースモールDL工法> | アイレック技建葛Z術本部 | 村越 福雄 |
| 17 | 〃 | 長距離・急曲線を追求した工法 カーブモール工法 | カーブモール協会技術担当 | 住本 幸治 |
| 21 | 〃 | 礫層などの硬質地盤への対応 エンビライナー工法,ホリゾンガー工法,プレストーン工法 | エンビ・ホリゾン推進協会事務局長 | 嶋野 亨 |
| 26 | 〃 | 多種管対応型推進工法 スピーダーパス工法 | スピーダー協会事務局長 |
大石 益平 |
| 30 | 〃 | 塩化ビニル推進管で小口径長距離推進を実現させた「夢の技術」ベル工法 | ベル工法研究会 | 渥美 昭雄 |
| 34 | 〃 | 小口径管推進工法の位置検知 Jeppy | 潟\ーキ技術開発部 | 稲葉 富男 |
| 38 | 連載 | 低炭素社会の路上工事を問う 第2回目 「規制時間短縮に貢献した非開削工法 〜東京都の路上工事対策で大きな成果〜」 |
東京都建設局道路管理部監察指導課長 本誌編集企画小委員 |
星野 宏充 奥田早希子 |
| 42 | 国際技術講演会報告 | ワニエク氏来日記念講演会の開催 | 本誌編集企画小委員 | 岩田 洋 |
| 44 | 海外展示会報告 | 「第15回国際上下水処理・廃棄物処理・リサイクル専門見本市」を視察して | オールライナー協会事務局長 | 中根 憲二 |
| 46 | 国内展示会報告 | 循環のみちを拓く下水道展’08横浜取材メモから | 本誌編集企画小委員会 | |
| 50 | バイブロ機能を搭載した誘導式水平ドリル展示会見学記 | ?日本下水道管渠推進技術協会事務局長 | 森田 芳樹 | |
| 53 | No-Dig2008モスクワ非開削技術調査団報告 | |||
| 65 | 2008非開削技術講演会(第15回)報告 | ソーシャルコストの概念は我が国に定着し得るか |
(社)日本下水道管路管理業協会専務理事 日本ユーティリティサブウェイ(株)代表取締役副社長 北九州市立大学国際環境工学部教授 葛ノ東技工コンサルタント代表取締役 |
田中 修司 西野龍太郎 松本 亨 村岡 基 |
| 73 | 知って得する身近なScience | 柳に風−免震構造のお話 | 西尾 宣明 | |
| 79 | 工法ナビToday | |||
| 80 | The HDD News | |||
| 81 | UP Date | |||
| 82 | 門前仲町探検隊報告 | |||
| 84 | 編集委員リレー執筆コーナー | |||
| 85 | お知らせ | No-Dig2009トロント国際会議のご案内(ISTT No-Digアワード2009の募集) | ||
| 86 | 第19回(2008年)非開削技術研究発表会開催のご案内(論文の募集) | |||
| 87 | JSTT委員会 | |||
| 88 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: 極小口径管路建設技術 家庭の台所から大通りまで
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 第19回通常総会 No-Dig2008モスクワ | ||
| 特集 | 極小口径管路建設技術 家庭の台所から大通りまで | 本誌企画小委員長 | 和田 洋 | |
| 5 | 特集のねらい | |||
| 6 | 技術解説/ | お客様と環境に優しい工法たけのこモール工法 | 潟gーメック非開削工法チーム | 壁内 輝夫 |
| 10 | 〃 | 狭い道路・階段部での施工を可能にした油圧掘削機アタッチメント式HDD工法「フレックスドリル工法」 | 不二公業 | 山口 一史 |
| 14 | 〃 | 誰にでもできる非開削のハウスコネクションを可能にしたグルンドマート工法 | ライフライン工業椛纒\取締役 | 小谷野信幸 |
| 21 | 〃 | 市街地で威力を発揮するコンパクトHDD機 | 三桜工機渇c業開発課 | 佐々木克芳 |
| 25 | 〃 | 帯水砂層や礫層など従来困難であった地盤での施工を可能にしたバイブロHDD工法 | バイブロHDD工法研究会会長 バイブロHDD工法研究会技術委員 |
関根 康正 永石 孝 |
| 29 | 〃 | より大口径、より硬質地盤への対応を可能にしていくアーバンノーディック工法 | 日本ノーディッグテクノロジー |
市丸 博巳 |
| 33 | 〃 | 取付作業の裏側まで目視確認を可能にしたストライク工法 | PIT&DRM協会技術員(潟nラダ) | 太田 裕之 |
| 38 | 〃 | 多様な条件下での推進、取付のニーズに対応した施工を行えるベビーモール工法 | ベビーモール協会事務局長 | 重盛 知勇 |
| 41 | 連載 | 低炭素社会の路上工事を問う 第1回目 鼎談「住民、環境との調和を目指して 〜非開削技術に何ができるのか〜」 |
(出席者)国土交通省北陸地方整備局道路部長 (出席者)横浜市道路局長 (進行) 本誌編集企画小委員 |
岡久 宏史 山下 博 奥田早希子 |
| 46 | 国内施工報告 | 新たな非開削ニーズに対応する改築推進技術 様々な管更新ニーズに応えるリバースエースシステム | リバースエースシステム研究会事務局長 | 日野 英則 |
| 55 | 新たな非開削ニーズに対応する改築推進技術 −石川県輪島市門前地区におけるアイエムリバース工法の施工例 | アイアンモール協会技術部会員・RPS研究会員 | 粕川 雅敏 | |
| 64 | 投稿 | パイプラインの位置修復グラウチング | 九州大学 扶桑技研 |
荒木紘一 島田英樹 笹岡孝司 松井紀久男 富井 孝久 |
| 69 | 公開発表見学記 | 塩化ビニル推進管(低耐荷力方式)小口径長距離推進工法 ベル工法 | 本誌編集企画小委員 | 川合 孝 |
| 72 | 知って得する身近なScience | 「音は忍者である」 | 西尾 宣明 | |
| 編集委員リレー執筆コーナー | 掲載はP63 | 本誌編集委員 | 堀地 紀行 | |
| 77 | UP DATE | |||
| 79 | 門前仲町探検隊報告 | |||
| 80 | 2008年 非開削技術講演会(第15回)ご案内 | |||
| 81 | ●JSTT委員会 | |||
| 82 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:次なる非開削技術の展望「第2クールから見えるもの」
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 第42回JSTT理事会・現場見学会「アイエムリバース工法」 | ||
| 「アースドレーン工法」「リバースエースシステム」 | ||||
| 5 | 特集のねらい | 次なる非開削技術の展望「第2クールから見えるもの」 | 本誌編集委員長本誌編集企画小委員長 | 石川 和秀和田 洋 |
| 7 | ●座談会 | Part1 管路建設の非開削技術 | 司 会 本誌編集企画小委員長出席者 本誌編集企画小委員出席者 本誌編集企画小委員出席者 本誌編集企画小委員 | 和田 洋粕川 雅敏川合 孝塩見 昌紀 |
| 21 | Part2 調査探査の非開削技術 | 司 会 JSTT事務局長出席者 本誌編集企画委員出席者 本誌編集企画委員 | 森田 芳樹今川 明黒岩 正信 | |
| 29 | Part3 更生・改築の非開削技術 | 司 会 本誌編集企画小委員出席者 本誌編集企画小委員出席者 本誌編集企画小委員出席者 本誌編集企画小委員出席者 JSTT事務局長 | 黒岩 正信岩田 洋奥田 早希子粕川 雅敏森田 芳樹 | |
| 40 | 非開削技術講演会 | インフラ事業分野における非開削技術の現状と展望 | (上水道)東京都水道局建設部設計課長(下水道)(財)下水道新技術推進機構技術評価部長(電 力)東京電力鞄結檮H事センター管路グループマネージャー(ガ ス)京葉ガス葛Z術研修センター係長 照沼 直(通 信)NTTアクセスサービスシステム研究所シビルシステムプロジェクト管路系グループリーダー | 今井 滋平林 正行塩冶 幸男照沼 直山崎 泰司 |
| 49 | ●JSTT見学記 | (1)改築推進工法「アイエムリバース工法」 | 本誌編集企画小委員 | 川合 孝 |
| 53 | (2)液状化抑制対策工法「アースドレーン工法」 | 本誌編集企画小委員 | 黒岩 正信 | |
| 57 | (3)改築推進工法「リバースエースシステム」 | 本誌編集企画小委員 | 奥田 早希子 | |
| 59 | ●国内施工報告 | 長距離推進の世界最長記録達成 | 鉄建建設竃シ古屋支店土木部現場代理人 鉄建建設竃シ古屋支店土木部主任技術者 |
宮木 敏久 礒部 義隆 |
| 63 | 編集委員リレー執筆コーナー | 本誌編集企画小委員 | 岩田 洋 | |
| 64 | 知って得する身近なScience | 「短足は不利?−走り幅跳び談義」 | 西尾 宣明 | |
| 69 | The HDD News | |||
| 70 | UP DATE | |||
| 71 | ●門前仲町探検隊報告 | |||
| 72 | No-Digモスクワのご案内 | |||
| 73 | ●JSTT委員会 | |||
| 74 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:地下建設管路の改築・更新の最新非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 年頭のご挨拶 | 松井 大悟 | ||
| 4 | 写真速報 | G&U技術研究センター見学会・第18回非開削技術研究発表会 | ||
| 5 | 特集のねらい | 本誌編集企画小委員 | 粕川 雅敏 | |
| 6 | 技術解説 | 鉛給水管の撤去を可能にした非開削技術、エクストラクター工法 | ティーエス・サデ梶@ | 小沼 高弘 |
| 10 | 経年鋳鉄管を同口径のポリエチレン管に入れ替えるECOCAT工法 | 東邦ガス葛沂糾ヌ理部導管技術グループ東邦ガステクノ鞄ア管エンンジニアリング部 | 仁木 意介中川 雅之 | |
| 15 | 作業効率・安全性の向上を可能にしたトリックトレンチレス工法 | 不二公業椛謫工事課長 | 山口 一史 | |
| 20 | 経年鋳鉄管をPE 管に更新する非開削技術、FLEX ライナー工法 | 潟Lャプティ | 水上 清二 | |
| 25 | 既設推進管SUSカラーの敷設替えを可能にした非開削技術、アイエムリバース工法 | アイアンモール協会 | 粕川 雅敏 | |
| 30 | 大変形をした管も可能、管径アップもOK、エクスパンディットによる改築推進工法「エコTMS・管入替工法」 | 大林道路且謦役社長 | 山岡 礼三 | |
| 36 | 老朽管を削進鋼管内に取り込み、回収し、新管入替式のベビーモール工法 | ベビーモール協会事務局長 | 重盛 知勇 | |
| 39 | 非開削技術による管渠再生トータルソリューションシステム“リバースエースシステム”の技術概要と施工事例 | リバースエースシステム研究会事務局長 | 日野 英則 | |
| 49 | 置換式推進工法 | 潟Cセキ開発工機技術部 | 長久 浩二 | |
| 55 | 老朽管敷設替を簡便にした非開削技術、スピーダーSPM 工法 | 潟zウショウEG取締役部長 | 影目 一夫 | |
| 59 | お手軽に管改築・更新(管径UPも出来る)インパクトモールPRS工法(PIPE RENEWAL SYSTEM) | インパクトモール協会技術部会長 | 前川 英昭 | |
| 64 | 非開削により既設管改築を可能とするUPRIX工法 | 大林道路竃k海道支店営業部副部長 | 佐々木寿彦 | |
| 68 | 研究報告<その2> | ケンブリッジ大学における研究活動(BOTDR光センサー) | 国士舘大学理工学部教授 | 堀地 紀行 |
| 71 | ●国内展示会報告 | 施工展視察レポート「下水道管更生技術施工展2007 四国」見て歩き | (社)日本下水道協会技術部技術第二課 | 香月 靖生 |
| 76 |
|
つくばフォーラム2007見学記 | 本誌編集企画小委員 | 岩田 洋 |
| 78 | ●JSTT見学記 | 「G&U 技術研究センター」見学記「グラウンドマンホール」それって何なの? | 日本ゼニスパイプ葛Z術本部長 | 阿曽 伸悦 |
| 80 | No-Dig 2007 ローマ非開削技術調査団報告 | |||
| 93 | ●知って得する身近なScience | 「ジャンプ技術談義」 | 西尾 宣明 | |
| 97 | ●The HDD News | |||
| 98 | ●工法ナビToday | |||
| ●編集委員リレー執筆コーナー(54 P 掲載) | 東京電力轄H務部地中送電グループ課長 | 佐山 順二 | ||
| 99 | ●UPDATE | |||
| 101 | ●新入会員紹介 | |||
| ● ISTT No-Dig AWARD 2008 の募集(14 P掲載) | ||||
| 102 | ● No-Dig 2008 モスクワのご案内 | |||
| 103 | ●JSTT委員会 | |||
| 104 | ●編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:小口径埋設管路の修繕、更生技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 2007非開削技術講演会(第14回)、循環のみちを拓く 下水道展’07東京 | ||
| JSTT・非開削技術見学会(デュアルシールド工法)、第25回NO-DIG2007ローマ国際会議 | ||||
| 7 | 「管路更生工法の現状と将来展望」 | 日本管路更生工法品質確保協会会長 | 鈴木 宏 | |
| 10 | 特集/小口径埋設管路の修繕、更生技術 | |||
| 特集のねらい | 本誌編集企画小委員会 | 奥田早希子 | ||
| 11 | 技術解説/ 管路更生のトータルソリューションを可能にしたSGICP工法 | 3SICP技術協会技術課長 | ||
| 16 | 〃 /硬質塩化ビニル管での管路更生を可能にしたEX工法 | EX・ダンビー協会技術委員 | 村上 経司 |
|
| 19 | 〃 /非近接施工を可能にしたFFT-S工法 | FFT工法協会技術委員 | 川上 浩司 | |
| 24 | 〃 /オールライナーによる下水管の部分施工 〜ショートライナー工法〜 | オールライナー協会技術委員長 | 小野田信彦 | |
| 28 | 〃 /農業用水分野に展開するオメガライナー工法 | 積水化学工業轄X生管工事技術グループ | 高野 幸弘津田 順 | |
| 32 | 〃 /サーモパイプ工法(フレキシブルライニングシステム) | 日本インシチュフォーム協会上工水道農水部長技術委員長 | 久野 敏数高崎 正宣 | |
| 37 | 〃 /2時間施工を可能にしたパルテムHL工法 | 芦森工業潟pルテム・ジオ技術ユニット次長 | 東 克彦 | |
| 41 | 〃 /耐震性能を有するホースライニング工法 | 日本ホースライニング協会上水道会技術部長 | 上垣 潔志 | |
| 48 | 〃 /光硬化で短時間・耐熱・耐アルカリ性を可能にしたシームレスシステム工法 | 光硬化工法協会技術委員 | 岡崎 仁 | |
| 52 | 〃 /屈曲部を有する小口径地中埋設管の非開削更改を可能としたアイライナーDP工法の開発 | アイレック技建且{工管理部長 | 長岡 孝幸 | |
| 56 | 〃 /地中送電用管路に対応した管路更生工法について | 関電工・大本組共同企業体東京電力叶_奈川支店川崎支社川崎地域地中送電保守グループ | 大竹 弘一岡崎 泰吏 | |
| 61 | 研究報告<その1> | ロンドン市立大学における研究活動(FBGセンサー) | 国士舘大学理工学部教授 | 堀地 紀行 |
| 65 | ●国内展示会報告 | 循環のみちを拓く 下水道展’07東京取材メモから | 本誌編集企画小委員会 | |
| 69 | ●JSTT・非開削技術見学会 非開削技術(デュアルシールド工法)見学記 |
パシフィックコンサルタンツ轄蒼y保全技術本部上下水道部管理システムグループ | 森田 孝 | |
| 73 | ●現場見学記 | (1)改築推進工法“リバースエースシステム”が初採用 | 本誌編集企画小委員 | 川合 孝 |
| 75 | (2)口径3mの下水管をSPR工法で耐震補強 | JSTT・日本非開削技術協会 | 近藤 恭子 | |
| 77 | UP DATE | 非開削技術講演会 | ||
| 78 | 知って得する身近なScience | 「地震と地盤と建物と」 | 西尾 宣明 | |
| 82 | ●工法ナビToday | |||
| 83 | The HDD News | |||
| 84 | 新入会員紹介 | 三桜工機梶A鞄圏m工務店 | ||
| 86 | ●第18回非開削技術研究発表会開催のご案内 | |||
| 87 | JSTT委員会 | |||
| 88 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:中大口径埋設管路の修繕、更生技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | JSTT 第18回通常総会、特別講演及び懇親会を開催 | ||
| 特集/中大口径埋設管路の修繕、更生技術 | ||||
| 5 | 特集のねらい | 本誌編集企画小委員会 | 岩田 洋 | |
| 6 | 技術解説/短期間でBOXカルバートをリニューアルできるSPR工法 | 積水化学工業 | 金子 良夫 長束 順一 |
|
| 11 | 〃/耐震性を可能とした大中口径管きょ更生工法「ダンビー工法」 | EX・ダンビー協会技術委員 | 宮川 恒夫 |
|
| 17 | 〃 /曲線・門形施工を可能にしたパルテム・フローリング工法 | パルテム技術協会技術部長 | 上垣 潔志 | |
| 23 | 〃 /充填材充填状況の目視確認を可能にした3Sセグメント工法 | 3SICP技術協会技術委員 | 島田 敬次 | |
| 28 | 〃 /薄肉化、軽量化を可能にした超高強度繊維補強コンクリート「ダクタル」 | 日本コンクリート工業 | 川田 和夫 | |
| 32 | 〃 /下水道管きょの更生工法−製管工法−屈曲・隙間・段差も施工可能にしたPFL工法 | PFL工法協会事務局長 | 前田 浩司 | |
| 38 | 〃 /躯体を傷付けず、部分施工を可能にしたPSシート工法 | 下水道防食協会関東支部施工部会 | 林 宏樹 | |
| 43 | 〃 /スピード施工を可能にしたPPSライニング工法 | 積水化学工業 |
浪花 直人 | |
| 47 | 〃 /壁式コンクリート構造物の内部補強を可能にした −W-RCS工法− | W-RCS工法研究会事務局 |
城田 正美 | |
| 42 | 編集委員リレー執筆コーナー | 滑ヨヶ原製作所地下建機副事業部長 | 秋山 浩志 | |
| 53 | 国内施工報告 | 河川横断施工におけるHDD工法(アーバンノーディッグ工法)でコスト縮減 | アーバンノーディッグ工法協会事務局 |
伊藤 靖 |
| 57 | 研究発表会視察レポート | 「英・日、光ファイバー構造物モニタリング技術と欧州建設事業」研究発表会 | 渇恆コ組 | 和田 洋 |
| 59 | 知って得する身近なScience | 「つなみ」 | 西尾 宣明 | |
| 63 | The HDD News | |||
| 64 | 新入会員紹介 | |||
| 66 | 2007年 非開削技術講演会(第14回)ご案内 | |||
| 67 | JSTT委員会 | |||
| 68 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:地下埋設管内からの調査探査の非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | No-Dig 2007ローマのご案内 | |||
| 特集/地下埋設管内からの調査探査の非開削技術 | ||||
| 4 | 特集のねらい | 本誌編集企画小委員会 | 今川 明 | |
| 5 | 技術解説/下水道における管内からの調査探査技術 −こんな技術があったらな〜− | 東京都下水道局施設管理部管路管理課長 | 中里 隆 | |
| 8 | 〃 /下水道取付管空洞調査機と曲がり部の多い配管調査用カメラ | アイレック技建梶@ | 榊 克実 奥山 暁人 黒岩 正信 |
|
| 13 | 〃 /管内面形状計測ロボット | 宮崎大学機械システム工学科 | 川末紀功仁 | |
| 17 | 〃 /オフライン高圧導管検査装置 | 東京ガス滑盤技術部パイプライン技術センター | 須山 憲次 | |
| 21 | 〃 /パノラマセンサ搭載TVカメラ調査システムの開発 | 日本工営 | 沼尾 信二 | |
| 25 | 〃 /洞道のひび割れ測定技術および光ファイバジャイロによる埋設管路位置測定技術 | 東京電設サービス滑ヌ路保全工事センター | 花見 和則 | |
| 29 | 〃 /衝撃弾性波検査法による老朽管の劣化診断システム〜その実績と事例について〜 | 管路品質評価システム協会会長 管路品質評価システム協会技術委員 |
鎌田 敏郎 皆木 卓士 |
|
| 〃 /円形管内径測定装置の開発とその後 | 管路品質評価システム協会会長管路品質評価システム協会技術委員 |
鎌田 敏郎 佐藤 敏明 |
||
| 35 | 出版のご案内 | 「下水道管路施設改築・修繕に関するコンサルティング・マニュアル(案)平成18年度版 | 管路診断コンサルタント協会技術委員会副委員長 | 山闢 義広 |
| 36 | 海外施工報告 | 台湾における泥濃式推進工法の施工事例報告 | 潟Aルファシビルエンジニアリング開発部門 潟Aルファシビルエンジニアリング技術部門 |
酒井 栄治 松元 文彦 |
| 43 | ロシア連邦でのSPR工法の施工 | 積水化学工業 | 菅原 宏 | |
| 47 | 国内施工報告 | 回収再投入可能掘進機による障害物対応型「テラシャトル工法」の施工 | 潟Cセキ開発工機営業技術部 | 皆川 薫 |
| 51 | No-Dig2006レポート 東南アジアワークショップ総括 | |||
| 56 | 現場見学記 | エコTMS・管入替工法見学記(2007.3.7 | 本誌編集企画小委員 | 黒岩 正信 |
| 58 | 知って得する身近なScience | 「吹き上げた?風 −列車はなぜ脱線したか−」 | 西尾 宣明 | |
| 61 | 編集委員リレー執筆コーナー | 水道技術研究センター常務理事 | 安藤 茂 | |
| 62 | The HDD News | |||
| 63 | 工法ナビToday/UP DATE | |||
| 64 | 新入会員紹介 | |||
| 65 | JSTT委員会 | |||
| 66 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:地上からの調査探査の非開削技術
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 年頭のごあいさつ | JSTT・日本非開削技術協会会長 | 松井 大悟 | |
| 4 | 写真速報 | No-Dig2006ブリスベーン豪州非開削技術視察調査団 | ||
| 2006非開削技術研究発表会(第17回) | ||||
| 6 | 特集/地上からの調査探査の非開削技術 | 本誌編集企画小委員会 | 黒岩 正信 | |
| 7 | 技術解説/電磁誘導法による連続的な地下埋設物探査技術「ケーブルエクスプローラー」について | NTTインフラネット葛Z術開発部長 | 中西 信輔 | |
| 13 | 〃 /ボーリング孔を利用したボアホールレーダ探査 | 応用地質 | 利岡 徹馬/ 山内 政也 |
|
| 17 | 〃 /マルチ周波数型EM 探査と原位置試験を用いた地盤の空洞・ゆるみ調査手法の開発 | 東亜建設工業鞄y木本部防災技術室課長 | 大野 康年 | |
| 21 | 〃 /地上からの非開削埋設管探査技術 | アイレック技建且謦役営業開発本部長 | 須藤 佳一 | |
| 26 | 国内施工報告 | スピーダーSPM工法(改築更新工法)の施工報告 | 潟zウショウEG | 影目 一夫 |
| 30 | 北海道の原野をHDD工法で施工 | 岩下産業 | 岩下 修二 | |
| 33 | 現場見学記 | 推進工法(φ3000)による地中接合工事(やどかり君工法) | 樺村土木建設代表取締役 | 中村 陽公 |
| 36 | JSTTデモ施工見学会 HDD工法(フレックスドリル)見学しました | 本誌編集企画小委員会 | 塩見 昌紀 | |
| 38 | 国内施工展示会報告 | つくばフォーラム | 本誌編集企画小委員会 | 奥田早希子 |
| 40 | 土壌・地下水環境展 | 〃 | 〃 | |
| 41 | No-Dig2006ブリスベーン豪州非開削技術視察調査団報告 | |||
| 62 | 洋行通信 | 其の参「蘇格蘭の風景」 | 国士舘大学工学部教授 | 堀地 紀行 |
| 64 | 知って得する身近なScience | 「ビル風と飛行機」 | 西尾 宣明 | |
| 68 | UPDATE | |||
| 69 | 編集委員リレー執筆コーナー | 潟Cセキ開発工機取締役管理部部長 | 大谷 英之 | |
| 70 | 工法ナビToday | |||
| 71 | JSTT委員会 | |||
| 72 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:超小口径管路の建設(エンドユーザへの接続)
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | No-Dig2006ブリスベーン開催せまる | |||
| 5 | 写真速報 | 写真速報 2006非開削技術講演会(第13回) 下水道展’06大阪 | ||
| 7 | 特集/特集のねらい「エンドユーザへの非開削接続管構築技術」 | 本誌編集企画小委員会委員 | 川合 孝 | |
| 8 | 技術解説/短距離施工に有効な「テニーモール工法」の概要と施工 | テニーモールシステム研究会代表 | 関根 康正 | |
| 13 | 〃/大阪ガスの供給管非開削工法の取り組みについて | 大阪ガス鞄ア管事業部建設技術チーム副課長 | 中内 啓雅 | |
| 17 | 〃/戸建て団地の経年ガス管取替え工事を施工した「たけのこモール」 | 潟gーメック非開削工法チーム | 壁内 輝夫 | |
| 21 | 〃/機械設置が困難な急勾配や階段などでも施工可能にした「フレックスドリル工法」 | 不二公業椛謫工事課課長 | 山口 一史 | |
| 27 | 〃/道路横断などに適用されるもっとも簡便な貫孔工法のグルンドマート工法 | ライフライン工業椛纒\取締役 | 小谷野信幸 | |
| 33 | 〃/止水性の高い圧着支管で取付管推進施工が可能なグッドモール工法 | グッドモール工法研究会事務局長 | 加藤 寿徳 | |
| 38 | 〃/可とう性、止水性、離脱防止性に優れた特殊支管を接続する取付管推進ストライク工法について | PIT&DRM協会技術員 | 太田 裕之 | |
| 45 | 〃/施工条件の適用範囲が広い取付管推進工法ベビーモール工法 | ベビーモール協会技術委員 | 小川 輝夫 | |
| 50 | 国内展示会報告 | 下水道展’06大阪取材メモから | ||
| 53 | 「下水道管更生技術施工展’06北海道」を訪ねて |
(社)日本下水道協会技術部技術第二課主査 | 高井 洋澄 | |
| 57 | 意見交換会 | 「アジア非開削事業の現状と課題」2006非開削技術講演会(第13回) | ||
| 64 | 洋行通信 | 其の弐 ケム川に架かる橋にて | 国士舘大学工学部教授 | 堀地 紀行 |
| 66 | 編集委員リレー執筆コーナー | 日本ゼニスパイプ椛纒\取締役社長 | 伊藤 和彦 | |
| 67 | 知って得する身近なScience | ガリレオ爺さんの宇宙談義 | 西尾 宣明 | |
| 71 | UPDATE | |||
| 75 | The HDD News | |||
| 76 | 工法ナビToday | |||
| 77 | 新入会員紹介 | |||
| 79 | JSTT委員会 | |||
| 80 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:非開削による小口径管路の建設
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | No-Dig Brisbaneのご案内 | |||
| 5 | 写真速報 | 第17回通常総会懇親会 | ||
| 6 | 特集/非開削による小口径管路の建設 | 特集のねらい「進歩する小口径管路の建設技術」 | 本誌編集企画小委員会委員 | 秋山 浩志 |
| 7 | 総論/さらに進化をし続ける小口径推進工法の現状 | 日本下水道管渠推進技術協会 小口径部会長 |
千田 尚 | |
| 11 | 技術解説/進化する曲線位置計測技術「prism」エースモールDL工法 | アイレック技建 | 天野 敏男 | |
| 17 | 〃/アンクルモールエクシード工法による岩盤層及び粘性土葬の小口径推進施工 | 潟Cセキ開発工機 | 江藤 寿恭 | |
| 22 | 〃/玉石地盤でのスーパーミニロックの施工 | スーパー21協会 | 寺井 徳雄 | |
| 27 | 〃/ベルスタモール・ミニ工法の自動測量システム | 進和技術開発 | 宮崎 勝 | |
| 32 | 〃/土被り2m以上で開発工法より経済性に優れ周辺住民や環境にもやさしいアトラス工法 | アトラス工法協会 | 熊谷 幸市 | |
| 38 | 〃/銅製鞘管工法の中込注入工における周辺住民と作業環境に配慮した泡モール | 泡モール工法研究会 | 恩田 實 | |
| 43 | 国内施工報告 | /天然ガス輸送導管(銅管200mm)国道50号弧状横断埋設工事「フローモール工法」 | 潟Lャプティ | 岡部 英造 |
| 47 | 海外施工報告 | /SPR工法による米国ロサンゼルスの大口径馬蹄形老朽管の更生施工 | 積水化学工業 | 菅原 宏 |
| 52 | 海外レポート | トレンチレスアジア2006上海報告 | ||
60 62 |
非開削アカデミー
|
/特別講演「患者に優しい手術、地球に優しい非開削技術」を拝聴して /JSTTの現役委員2名が博士号を取得 |
渇恆コ組 本誌編集企画小委員長 |
和田 洋 |
| 67 | The HDD News | |||
| 68 | 洋行通信/其の壱 | 大英帝国の歴史と文化に懐の深さを思う | 国士舘大学 工学部教授 | 堀地 紀行 |
| 70 | 知って得する身近なScience | ジョニー・ウォーカーのように | 西尾 宣明 | |
| 74 | 工法ナビToday | |||
| 75 | UPDATE | |||
| 77 | 新入会員紹介 | 日本工営梶Aティーエス・サデ | ||
| 79 | JSTT委員会 | |||
| 80 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:非開削による中大口径管路の建設
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 2 | No-Dig Brisbaneのご案内 | |||
| 5 | 写真速報 | トレンチレスアジア2006 上海 | ||
| 7 | 特集/非開削による中大口径管路の建設 | 「非開削技術総覧・第二クールを始めるにあたり」 特集のねらい「中大口径推進の現在を語る」 |
本誌編集委員長 名古屋市上下水道局計第二係長 本誌編集企画小委員 |
石川 和秀 野々山保男 塩見 昌紀 |
| 10 | 技術解説/中大口径推進工法・総論 | 日本下水道管渠推進技術協会 | 川相 章 | |
| 17 | /横浜市雨水幹線Ф3500mm推進工事超大口径推進の施工 | 戸田建設 | 市川 政美 | |
| 24 | /千葉市下水道幹線大口径管Ф3500mm推進工事の計画と施工 | 渇恆コ組 | 藪ノ 和洋 | |
| 31 | /大口径・長尺推進管の現場製造 東京電力・川崎火力発電所電気洞道工事における事例 | 滑ヤ組 | 井上 隆広 | |
| 37 | /重要構造物直下を安定し日本最長推進記録を樹立した二重管推進工法 | 機動建設工業 | 中野 正明 | |
| 44 | /ヒューム管推進工法により2台の掘進機を地中で接合 アースドッキング工法 | 葛ヲ和エクシオ | 佐藤 大輔 | |
| 44 | /利用用途を広げる多軸自転・公転式ボックス推進機の開発 | 潟Aルファシビルエンジニアリング | 松元 元彦 | |
| 59 | 国内施工報告 | /千葉市 農業集落排水管路「鹿島川」横断施工報告 | HDD工法委員会 | 中山 正志 |
| 63 | /構造物直下の土壌汚染対策や液状化対策を可能にした新型誘導式ボーリングの実験施工 | 潟Lャプティ | 永島 勝 | |
| 66 | 編集委員リレー執筆コーナー | 渇恆コ組 | 木下 浩次 | |
| 67 | 海外交流報告 | インドSTTとの意見交換会報告 | 本誌編集企画小委員 | 黒岩 正信 |
| 69 | 知って得する身近なScience | ガリレオ爺さんの竹馬談義 | 西尾 宣明 | |
| 73 | 出版のご案内 | 「ライフライン地下構造物の維持管理ー情報化・自動化・ロボット化への展開」 | ||
| 74 | 工法ナビToday | 利用者アンケート集計報告 | 工法ナビ運営委員会 | |
| 75 | The HDD News | 岩手県での工法普及活動 | ||
| 76 | UPDATE | リバースエース工法発表
理事会報告/下水協JIS第1号授与式 |
事務局 | |
| 78 | 新入会員紹介 | 呉西工業 | ||
| 79 | JSTT委員会 | |||
| 86 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集: HDD(誘導式水平ドリル)工法の普及にむけて
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | No-Dig2005ロッテルダム、第16回非開削技術研究発表会、台湾推進事業視察団 | ||
| 6 | 年頭のご挨拶 | JSTT 会長 | 松井 大悟 | |
| 7 | 特集/HDD(誘導式水平ドリル)工法の普及にむけて | 座談会「HDD工法の普及に向けて」 | 本誌編集委員 (社)日本下水道管渠推進技術協会 (財)水道技術研究センター コマツ |
和田 洋 石川 和秀 藤代 辰美 原田 茂 |
| 12 | 技術解説/HDD(誘導式水平ドリル)工法標準設計・積算資料(案)の解説 | HDD工法委員長 | 小谷野信幸 | |
| 17 | 技術解説/打撃機能で硬質土や礫混じり土まで適用範囲が広い「グルンドドリル工法」 | グルンドドリル工法協会 | 荒井 行雄 | |
| 23 | 技術解説/Φ400mm超のPE管を3本パラレル埋設施工した「テラジェット工法」 | テラジェット協会 | 市丸 博巳 | |
| 27 | 技術解説/可とう性に優れたドリルロッドで曲線施工を得意とする「フローモール工法」 | 滑ヨ配 | 浅野 均 | |
| 31 | 技術解説/下水道分野を中心に実績を伸ばす「アーバンノーディッグ工法」 | アーバンノーディッグ工法協会 | 鴛海 政志 | |
| 36 | 技術解説/静粛性に優れ住宅地隣接地での施工に最適な「コマツHDD/水平ドリル」 | コマツ | 原田 茂 | |
| 41 | 施工報告 HDD用ドリルヘッド近傍探査システムの開発と実験施工 | 大阪ガス | 中内 啓雄 | |
| 47 | 「Q&A ポリエチレン管ってホントにいいの? | 本誌編集委員 配水用ポリエチレン管協会 水道用ポリエチレンパイプシステム研究会 三井金属エンジニアリング |
和田 洋 栗尾 浩行 奥村 博 柳 清 |
|
| 51 | No-Dig2005 ロッテルダム 視察報告 | |||
| 59 | 海外レポート | 台湾推進事業調査団報告 | ||
| 67 | 展示会視察レポート | 下水道管更生技術施工展ー2005ー見て歩き | (社)日本下水道協会 | 渡邉 聡 |
| 71 | 下水道管更生技術施工展 2005 宮城を訪ねて | 本誌編集委員 | 川合 孝 | |
| 73 | 「つくばフォーラム」 | 国士舘大学 | 堀地 紀行 | |
| 75 | 知って得する身近なScience | でんじろうさん批判 | 西尾 宣明 | |
| 79 | 工法ナビToday | The HDD News | ||
| 81 | UPDATE | 編集委員リレー執筆コーナー | 且O水コンサルタント | 山崎 義広 |
| 83 | No−Dig2006 ブリスベンのご案内 | |||
| 84 | 新入会員紹介 | |||
| 85 | JSSTT委員会 | |||
| 86 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:特集のまとめ 「第2クールへの助走として」
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 非開削技術講演会、下水道展’05、HDD施工見学会、 超大口径推進工事見学会 | ||
| 7 | 特集のまとめ | 第2クールへの助走として | 日本ゼニスパイプ | 塩見 昌樹 |
| 33 | 非開削技術講演会 | 「非開削技術と耐震性」パネルディスカッション | ||
| 41 | 国内施工報告 | 大深度東京礫層に挑む小口径推進機 | ハザマ | 宮崎 卓哉 |
| 46 | 国内展示会報告 | 下水道展’05 東京取材メモから | ||
| 50 | 公開実験見学記 | 「下水道管渠関連技術合同公開実験 | 日本ゼニスパイプ | 塩見 昌樹 |
| 52 | 展示会レポート | HDD施工見学会・展示会開催される! | HDD工建 | 中山 正志 |
| 54 | 海外レポート | 台湾視察を終えて「台湾下水道事情」 | オーケーモール協会 | 久喜 正博 |
| 57 | 展示会レポート | 世界へ羽ばたけ!「ドクターインパクト」 | 岐阜大学大学院 | 内田 慎哉 |
| 61 | JSTT現場見学会 | 超大口径管(内径3500mm)推進工法の2現場 | アイレック技建 | 黒岩 正信 |
| 64 | 「非開削技術見学会」に参加して | 兜沒c組 | 石塚 千司 | |
| 66 | 知って得する身近なScience | 「ガリレオ爺さんのお天気談義」 | 西尾 宣明 | |
| 70 | 工法ナビToday | |||
| 71 | UPDATE | |||
| 74 | 日本百名山にチャレンジ | 丸善工業 | 加藤 晃 | |
| 76 | 新入会員紹介 | |||
| 77 | JSTT 委員会 | |||
| 78 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:地下埋設埋設管路における更生技術(中・大口径管路)
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | JSTT総会、遠山名誉会長に感謝する会 | ||
| 5 | 遠山名誉会長に感謝する会 記念インタビュー | |||
| 8 | 特集/地下埋設管路における更生技術 (中・大口径管路) | 特集のねらい | 積水化学工業 | 今川 明 |
| 9 | 技術解説/SPR工法 | 日本SPR工法協会 | 渡辺 充彦 | |
| 19 | /3Sセグメント | 3Sセグメント協会 | 仁平 義祐 | |
| 23 | /ダンビー工法 | クボタシーアイ | 鈴木 晃介 | |
| 29 | /パルテムフローリング工法 | 芦森工業 | 菅生 竜太 | |
| 35 | /RPC工法 | 樺|中土木 | 田中 芳行 | |
| 41 | /バックス工法 | バックス工法研究会 | 亀山 好秀 | |
| 49 | /スナップロック工法 | 日本スナップロック協会 | 喜多島 恒 | |
| 57 | 施工事例報告 | 1スパン1264.03mの超長距離推進の施工事例 | 機動建設工業 | 中野 正明 |
| 65 | 現場見学記 | SPR工法の施工現場見学 | 本誌編集委員 | 蔦ヶ谷 哲 |
| 68 | 座談会 | 「非開削技術Dr.の集い」 | 潟Aルファシビルエンジニアリング アイレック技建 葛ヲ和エクシオ 日本工営 JSTT・日本非開削技術協会 |
酒井 栄治 須藤 佳一 四本 純一 李 黎明 石川 和秀 |
| 74 | 海外視察レポート | オーストラリア石炭鉱山を訪ねて | 九州大学工学部 | 瀬良田礼志 池松 恭子 |
| 78 | 海外展示会レポート | 第9回中国非開削技術協会技術検討展示会 | ラサ工業 | 池田 昌司 |
| 80 | 知って得する身近なScience | ガリレオ爺さんの自身予知談義 | 西尾 宣明 | |
| 84 | 工法ナビToday | |||
| 88 | 新入会員紹介 | |||
| 89 | 事務局報告 | |||
| 90 | JSTT委員会 | |||
| 91 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |
特集:地下埋設埋設管路における更生技術(小口径管路)
| ページ | 項目 | 内容 | 執筆者所属 | 執筆者名 |
|---|---|---|---|---|
| 3 | 写真速報 | 工法ナビゲーションシステム札幌説明会、デュアシールド工法公開実験、ICPブリース工法北京デモ施工 | ||
| 4 | 特集/地下埋設管路における更生技術(小口径管路) | 特集のねらい | 本誌編集委員 | 岩田 洋 |
| 5 | 技術解説/管渠更生工法技術協会について | 管渠更生工法技術協会 | 鵜飼 一雄 | |
| 9 | 〔第1部〕管更生(スパン更生) /オメガライナー工法 | 積水化学工業 | 北山 康 | |
| 15 | /シームレスシステム工法 | 光硬化工法協会 | 松崎 浩一 | |
| 18 | /ICPブリース工法 | ICPブリース協会 | 何 | |
| 29 | /パルテムフローリング工法 | 芦森工業 | 菅生 竜太 | |
| 35 | /RPC工法 | 樺|中土木 | 田中 芳行 | |
| 41 | /バックス工法 | バックス工法研究会 | 亀山 好秀 | |
| 49 | /スナップロック工法 | 日本スナップロック協会 | 喜多島 恒 | |
| 57 | 施工事例報告 | 1スパン1264.03mの超長距離推進の施工事例 | 機動建設工業 | 中野 正明 |
| 65 | 現場見学記 | SPR工法の施工現場見学 | 本誌編集委員 | 蔦ヶ谷 哲 |
| 68 | 座談会 | 「非開削技術Dr.の集い」 | 潟Aルファシビルエンジニアリング アイレック技建 葛ヲ和エクシオ 日本工営 JSTT・日本非開削技術協会 |
酒井 栄治 須藤 佳一 四本 純一 李 黎明 石川 和秀 |
| 74 | 海外視察レポート | オーストラリア石炭鉱山を訪ねて | 九州大学工学部 | 瀬良田礼志 池松 恭子 |
| 78 | 海外展示会レポート | 第9回中国非開削技術協会技術検討展示会 | ラサ工業 | 池田 昌司 |
| 80 | 知って得する身近なScience | ガリレオ爺さんの自身予知談義 | 西尾 宣明 | |
| 84 | 工法ナビToday | |||
| 88 | 新入会員紹介 | |||
| 89 | 事務局報告 | |||
| 90 | JSTT委員会 | |||
| 91 | 編集後記 | 本誌編集委員長 | 石川 和秀 |